カフェ番長

カフェ番長「カオポン」の、珈琲と喫茶店日記。 時には鞄を作ったり、ジャズを歌ったり。 手作りの暮らしを楽しんでます。

2011年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年09月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

旅日記 その4 (最終話)

mittkame.jpg

おはようございます、今日は三日目の朝。
いよいよ今日は出発の日。
体を大事にして、できるだけ御飯を丁寧に炊いて、おかずも一品で良いから美味しいものを作ろう。
無駄なことにお金を使わないで、少しでも良いから小銭を貯めよう。
もしも知人や友人に困ったことがあったら、少しでも支えになってあげよう。

あとは宝くじでも買おうか。
(実は滅多に買ったことが無い)
なんか当るような気がする。
(気がするだけ。繰り返して言うけど妄想だけで、買ったことが無い)
もしも当ってしまったら友人知人親戚みんなに声をかけて、白馬に何日も滞在しよう。
(ここまで妄想した後、満足して終わってしまうのだ)

そんなことを考えながら頂いた、朝食。
あのみょうががたっぷり入ったサラダのドレッシング。
いったいどうやって作るのかしら。ドレッシングなのに、みんなパンを使って
サラダの皿を愛しそうにぬぐってた。

saigoniminato.jpg


荷物も楽器も車に詰めた後、最後にみんなで記念撮影。
もちろん、シャッターを切るのは私。腕の中の赤ちゃん、今度会うときは
どれぐらい大きくなってるかな。その時には、何か絵本でも持っていこうかな。
紙芝居でも読んであげようかな。

sayonarahakuba.jpg

さよなら、さよなら。
白馬よ、さよなら。

また来るよー。
必ず行きますよー。皆さんもお元気でねー。


hakubanokaeri.jpg


帰り道、安曇野にある山葵問屋を尋ねてみました。
ここで生山葵を2本、おみやげに。

iwasiya.jpg

そして旅のしめくくりは、昨日途中で断念した、穂高の鰯料理屋さんへ。
いやあ、ほんと評判どおりの味でした。
まるまると実の詰まった鰯、脂がのってとろけそう。
お腹が空いていたら、もっともっと食べたかったのになあ。
ホテルの朝食は美味しすぎて、ついつい食べすぎてしまうのです。
今度はホテルに行く前に寄ってみようと思います。

帰り道は豊科から高速に乗って、まっすぐ帰ってきました。
明後日から仕事が始まる家人のために少しでも温存しようと思いまして。
前日はどこもかしも酷い渋滞でしたが、今日は驚くほど道が空いていました。
豊科のインターに乗ったのがお昼の12時半。
名古屋の自宅に着いたのは4時。

この日の晩御飯は、冷凍さぬきうどんでした。


sonoatonomesi.jpg


そして旅から戻ってきてから二日目の夜。食卓には、旅先で見つけたみやげ物が並びます。
大町の地酒と安曇野で買った生山葵。
ホテルの奥様から、帰り際に頂いた手作りのみょうが。
近所の蕎麦屋さんから蕎麦を買って、家でさっと湯がきます。
おろし金でゆっくりと摩った生山葵は、つんと良い香りがします。

楽しかったなあ、白馬。
また、行きたいね。

そんなことを話しながら、蕎麦をすすりました。

スポンサーサイト

| 懐かしい風景写真 | 16:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

旅日記 その3

白馬の旅・二日目の朝

hutukamenoasa.jpg

空は快晴。
今日も暑くなりそうです。

hakubahutukame.jpg

美味しい朝ごはんをお腹一杯に食べた後は、ちょっとおでかけ。
去年は白馬から北へ60キロぐらい先にある、新潟の糸魚川まで。
その前は、小布施でワインと地酒めぐり。
そして今年は。

実は、今年は何をしようかとあまり考えていませんでした。
白馬で温泉、白馬で今話題の蕎麦ガレットを食べる、トレッキングをする。
色々楽しみ方はあるのですが、何も決めていない。
どうしようかなあと思っていると、朝食の時にいつも一緒に旅を楽しんで下さっている
御夫婦のご主人から、穂高にある「いわし料理屋」に行ったらどうだと。
穂高で鰯ですと?あんな山の中で鰯ですか。
でも美味しいものを一杯知ってらっしゃる方のこと、これは行ってみようと思って
車を走らせたのですが。

途中で断念しました。
盆休みの真ん中、この日はどこも大渋滞。
穂高は豊科インターの傍にあるので、このあたりは特に混みます。
渋滞だけならまだ何とか行けれたのですが、
家人が車に乗ってからすぐに調子が悪い事に気づき……。

どうやら、昨日の深酒が体にきたようで、「何か駄目っぽい」と。
うん。このまま行ったところで鰯を美味しく食べれないぞと思い、途中で引き返すことに。
時計を見れば、もう10時半。
何の予定をたててもいなかったのか良かったのか悪かったのか、
二日酔い止めの薬を飲みながら、のろのろ白馬へ引き返すことに。

うーん。これは勿体無いぞ。せっかくの旅なのに。
大町のはずれまできた時、ふと思いついたのが湖を巡ろうと。

白馬までの道沿いに木崎湖・中綱湖・青木湖と言う3つの湖が連なって見えます。
昨日は、そのうちの1つ。木崎湖の傍を通ってみたのですが
ここは観光客でいっぱい。車を停めてまわりを歩くことすらできない状態でした。

それで、真ん中にある中綱湖を巡ることに。
ここは木崎湖と比べると、ぐっと静か。スキー場が近くにありますが、今はどこもお休み中。
神社の近くに車を停めると、まだ二日酔いでふらふらしている家人と共に
湖のそばに近付いてみました。

mizuumi.jpg
mizuumi1.jpg
mizuumi11.jpg

想像以上に、美しい景色でした。
湖水の蒼さ。透明なこと。
その昔、塩の道として使われていた林道には、所々に道祖神が奉られて。
暑かったです。
でも、気持ちの良い暑さでした。
木の陰に入ると、すっと汗が引きます。


komorebi.jpg


aokiko.jpg

隣の青木湖も立ち寄ってみました。
気がつくと、家人の顔色も随分良くなっていました。
たくさん歩いて、汗をかいて、薬も効いてきたからなのかな。

昼過ぎまでじっくりと歩いたお陰で、すっかりお腹も空きました。
この後白馬へ戻って蕎麦を食べようと走り回ったのだけど、どこも観光客でいっぱい。
空いている所は無いかと走り回っているうちに、蕎麦は売り切れ。
まあ、これも仕方が無い。


仕方なく入った喫茶店で、熱いミルクティーとサンドイッチを2人で半分こ。
これが意外なほど美味しくて感激。

yorugohan.jpg

そしてホテルに戻ると、早めのお風呂に入らせてもらったあと少し仮眠。
どうも2人ともかなり寝不足だったようで、
1時間ぐらい熟睡。

この後もホテルのまわりの林道を1時間も歩きまわり、結果、足にまめを作った。
それでも、この美味しいディナーを頂くと、
とにかく幸せ。

美味しくて、美味しくて、とにかく笑みがこぼれちゃう。
お皿に残ったソースを、行儀悪いと叱られても良いから全部なぶりたい。
それぐらい、美味しいのだ。

hutumaeno.jpg

そして今日もまた、楽器を奏でる。
昨日はちょっと羽目を外しすぎたので、今日はもう、何も飲みません。

来年は、もう少ししっかりとジャズをやりたいなあと思います。

tukigatotttemo.jpg

そして旅の最後の夜。
満月の夜でした。

なんて青いのだろうって、天窓から覗くお月さんを見ながらシャッターを切りました。
明日はもう帰るんだって思ったら、ちょっと寂しくなった夜でした。

| 旅スケッチ・センチな旅 | 15:27 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

旅日記 その2

baburosyokuji2.jpg


baburosyokuji.jpg

さあ、待ちに待ったディナーですよ!
不思議なんだなあ。
本格的なフランス料理なのに、少しもくどくない。でも、旨みがぎゅっとつまっていて
野菜の良い匂いや味が口の中いっぱいに広がって
ほうばるたびに幸せな気持ちになる。

とうもろこしのポタージュなんて、グラスの口からそれはそれは甘い匂いが漂って
飲み干すのが勿体無いくらい。
お願いですからもう一杯、こんどはでっかいスープボールに注いで下さい。
そうお願いしたいくらい、美味しい。

そして料理にあわせるワインの数も豊富。
どうやったらこんな味になるのか、訪れるたびに思うのだけど。どうしても真似ができないのだ。

こんなに上品で洗練されたお料理を前にして
私たちはわいわいがやがや大騒ぎ。
とにかく楽しくてしかたない。

hakuba1.jpg


食事の後は隣のラウンジで楽器を演奏。ジャズだったりラテンだったり、昭和歌謡曲だったり。
持ち寄った楽器で好きに演奏。
時には居合わせた他のお客様とも演奏。
いっぱい歌って、合間に水割りを飲んで、そしてまた演奏して

気付けば時計は夜の12時をまわっていました。

| 旅スケッチ・センチな旅 | 14:03 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

旅日記 その1

azumino.jpg

8月のお盆の間は白馬へ行こう。
この数年、これが我が家の一番の楽しみです。2年前から向こうで二泊するようにしてからは、ますますこの旅行が楽しくなりました。
家からは随分遠いところです。下道を走るので6時間ぐらいかかります。

hakubanisiki.jpg


どんどん変わっていく景色を眺めながらの運転なので、ちっとも飽きないのだけど、やっぱり疲れますね。
だから、ちょっと走っては眺めの良いところでカメラのシャッターを押したり

soba1.jpg

途中でお蕎麦を食べたり。
二年前に偶然見つけた蕎麦屋さんは、山の中の奥まったところにありました。
地図で探してもなかなか見つけにくい場所。
その時の記憶を頼りに、何度も道を変えながらやっと辿り着いた時は、凄く嬉しかったなあ。

turuturu.jpg

そうそう。
中津川から塩尻まで100キロ程の山道をゆっくり走っていくと、道沿いの地酒の看板が出てくるのね。
まずは、「中乗さん」「七笑」「木曾のかけはし」。もうね、中乗さんの看板を見ただけで、頭の中には「きーそーのーなーあ。なかのりさーん、きーそーの御嶽山はー」って、木曾節が流れてきちゃう。
ああ、名古屋から離れたなあ、旅してるなあって気分になるね。

そして木曽福島のあたりでは、地酒の看板のほかにも「木曾漆器」とか「お六櫛」の文字が目に飛び込んでくるのね。
10年以上も前に木曾福島で見つけた和櫛。あれはとてもよいです。

kougeihin.jpg

うちのひとは、もっと櫛先が細かいのが良いって言うけれど、繊細になればなるほど高くなるのだよー。
買った時の所持金がそんなになかったこともあって、一番安いものをもっているけど、
髪をとかすには、これぐらいでも十分。旅先にでも持ち歩いています。

ちなみに、お六櫛については、こちらのサイトを御覧になると良いですよ。
1つは和櫛を持っていると良いですよ~。

「木曾のお六櫛」

「お六櫛本舗」

他には木曾漆器。去年の記事にも書いたけれど、我が家の弁当箱は木曾檜で作っためんぱです。
gomokuhijiki.jpg

これもプラスチック製の弁当箱と比べると物凄く高いのですが、
10年経っても使える。使えば、使うほど味がでてくる。
そんな弁当箱です。家には4つありますけど、全部フル稼働です。

この日も木曾町の漆の工芸館に立ち寄って地元の物産や工芸品を見てきました。
地酒の蔵元さんが来ていて、冷やした甘酒を頂いたり、
漆器を眺めたり。

中仙道沿いに贄川小学校と言う学校が見えます。車で走っていても一際目立つその建物の外観。
とても美しい木造の学校です。
注目すべきは、ここの小学校の給食に使われる食器は全て漆器と言う事。
その一式が展示されていましたが、こんな美しい食器を使っているのかと感動しました。
ただ残念なのは、この学校は平成19年に廃校になってしまったこと。
木造の校舎はその10年前に作られたばかりで、今でもぴかぴかです。
過疎化が進んだ故の結末だと思うのですが、寂しいですね。

今はどう再利用されているのかな……と気になっていたのですが、
信州リハビリテーション専門学校と言う学校に変わっていました。
高齢化が進む近年、この美しい環境の中で介護医療を学ぶ学生さんが増えると良いなあ。

ちなみに、小学校で使用されていた給食用食器は工芸館で購入することもできるそうです。
どれも日常使いができる、良い形のものばかり。
一式で3万円ぐらいだったかな。どうしよう。ちょっとドキドキする値段だけど、家にあったら絶対に
大活躍してくれそうなものなのだけど。
来年、ここを通ったら、もういちど考えてみよう。それまでに貯金箱に小銭を貯めてと。

途中で大町にある「お酒の博物館」へ寄って
地元の酒蔵さんからきりっと冷えた大吟醸を試飲させてもらったり

oomati.jpg

地元のサイダーを飲んだりしたのだけど、

とにかく暑い。

名古屋からだいぶ離れた所に来たけれど、いっこうに汗がひかないのです。
車で走ること10時間。(道草した時間も含めて)
夕方前に白馬に到着した頃に、ようやく涼しさを感じました。

今年で6度目になる白馬の旅。宿泊先も同じ所。みねかたスキー場の近くにある、小さな小さなホテルです。
このホテルで出される御飯を食べると、物凄く元気になります。
とにかく気楽。自分の家みたいに寛げます。
着慣れた服で、普通のメイクで(私は殆ど化粧をしないです)
普通の言葉で、何1つ着飾ることなく。
ご主人も奥様もみんなみんな優しくて、「おかえりー」と迎えにきてくれます。
だから、「ただいま」です。
私たちにとっては峠の我が家です。

はじめていった時は、どこにあるのかわからなくて随分道を迷ったけれど、今はもう大丈夫。
八方や白馬47のある方角とは反対の方にあって、
こちらはちょっと寂しいくらい静かです。小洒落たペンションもカフェもありません。
みねかたのスキー場は夏草でぼーぼーです。
だけど、こんな静かな所なのに、峠の我が家にはお客さんが絶えません。
あそこで頂くお料理を一口でも口にしたら、たちまちのうちに虜になってしまいます。

車を停めて、やっと着いたぞーと背筋を伸ばしたら、オーナー御夫妻のお嬢様が
「きゃーー」って凄いテンション高く迎えてくれました。
私もきゃっきゃっしながらご挨拶。そしてすぐに気付いたのがお嬢様の腕の中にいる小さな子。
そっか。
去年の今頃はお腹がぱんぱんにはちきれそうなばかりに膨らんでいたのに。
この秋で一歳の誕生日を迎えるその子は
おめめのくりくりとした、とても愛嬌のある男の子でした。

荷物を部屋に運んで、しばらくぼーっとしていると、峰の向こうに陽は落ちています。


kosumosu.jpg
himawarisou.jpg


なにやら外が賑やかなので出てみると

tukimisou.jpg

みんな、お庭の花壇に集まってる。
あ、そう言えば、去年もこんなふうに眺めてた。
月見草の花が開くのを、ぱっと音をたてて一瞬のうちに花が開くのを
子どもの様にわくわくした気持ちで待ち構えてる。

もうピークは過ぎたのかな、今年はあまりつぼみが無いねえなんて話しをしていたら

tukimisou2.jpg

「そんなことはありませんよー」と言いたげに
ぽわっと目の前で黄色い花が咲きました。

聞こえてくるのは、虫の音と花が咲き開く時の音だけ。
ああ、こういう音ってなかなか耳にすることができないね。
みんなでしばし花の開いていく様子を眺めているうちに、あたりはどんどん暗くなっていきます。

もうすぐ夜だな。そんなことを思いながら空を眺めたら

akinoiro.jpg

空はこんなに紫色。
コスモスの花の色とそれは良く似ていて。

昼間はあんなに暑い暑いと思っていたのに
もう、秋なんだなあってちょっとセンチな気持ちになりました。







| 旅スケッチ・センチな旅 | 11:11 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

旅行の前のカレーライス

tamagokare.jpg

この前 「もこずキッチン」by ZIP(日テレ)を見ていたら、ハムかつカレーと言うのを紹介してた。
ああ、ハムかつ。
最近食べてないよー。
あれはたまらんな。どう上手に揚げても、ラードの海にしたしたと滴った
あの油。
学生のころ、よくハムかつを買い食いしてたなあ。
肥るとかニキビが増えるとか、そんなこと全然気にしてなかった。
ちょっと安っぽいハムの味が、また美味かったんだよ。

話しを戻して。

もこみちさんはカレーの盛り付けの仕上げに、ぽとんと玉子の黄味をのせた。

ほお……。

玉子の黄身ぞな。

すきやきか、たまごかけごはんか、牛丼以外にこの使い方があるんだ。
そういえば、大阪の有名なライスカレーには、真ん中に黄味が乗っかってた。

ならば、あたいもいっちょやってみるか。

そして出来上がったのが、このカレーライス。

家人は不思議がる。この方にはあまり奇抜な事をすると食が進まなくなるので
自分のだけに、たまごをぽとん。

そして喰う。

スプーンで口に運ぶこと一匙、蓋匙。沈黙が続く。

そしてしびれをきらした家人が「おい、それどうよ」と聞いてくる。

どうよって?



そんなの、美味いに決まってるじゃないですか。


あなたも一度試してみると、良いですよ。玉子の黄身をどぼんと。


| 家ごはんと、お弁当 | 08:22 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

日曜の夕方

isaki.jpg

日曜日の夕酒。陽があかるいうちから飲んじゃう。夕立が降りそうな中、走って市場へ魚を買って、酒屋で小瓶に焼酎を詰めてもらう。
いさきの刺身。骨やアラの部分は後でにゅうめんのおつゆの出汁に。魚屋さんで刺身を切ってもらうときは、骨ももらうと良いですよ。岐阜県養老町で作っているドイツソーセージの職人さんが、月に一度送ってくれるソーセージとベーコン。これをちみちみと使っていただくのだ。

盆休みは恒例となりつつある白馬の旅。
ここで気持ちよく散財する為にも、今月は節約、節約。
とにかく、冷蔵庫にあるものは一つ残さず、きれいに食べつくそうと思うのだ。

| 家ごはんと、お弁当 | 22:58 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

冷蔵庫の残り物大会





asatte.jpg

冷蔵庫の残りものをあつめて、素麺の具にする。
なすびが美味かったなも。

早くて簡単。
暑い時は、これが一番美味いんだ。

| 家ごはんと、お弁当 | 22:51 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |